第67話:八つ当たり

メルク「なんとか助けられてよかったのですよ!」
ユニルス「ぐるるっ!」
メルク「って、また勝負なのですよ!?」
ステラ「……どうやら、半ば八つ当たりみたいよ。トトが羨ましいみたい。」
トト「きゅっ?」
ユウ「どうする?」
フィーリア「八つ当たり、なら、……とことん付き合って、発散させてあげたら、いい。」

第一部二章

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